『写真でわかるFigmaの基本操作①ーオブジェクト操作・レイヤー編ー』

目次

オブジェクトの作成方法

オブジェクトの作成は、Figmaの基本的な操作の一つです。以下の手順でオブジェクトを作成することができます。

  1. Figmaを開き、新しいプロジェクトを作成します。


  2. 左側のツールバーから、適切なツールを選択します(例:長方形ツール、楕円ツールなど)。



  3. キャンバス上でクリックし、ドラックしてオブジェクトを作成します。


  4. 必要に応じて、オブジェクトのサイズや形状を調整します。


オブジェクトの編集方法

作成したオブジェクトを編集する方法も重要です。以下の手順でオブジェクトを編集することができます。

  1. オブジェクトを選択します。


  2. 右側のプロパティパネルで、サイズ、位置のプロパティを調整します。


  3. 必要に応じて、オブジェクトに影や効果を追加します。


  4. オブジェクトをコピーしたり、グループ化したりすることもできます。














レイヤーの操作

 レイヤーの作成と管理

Figmaでは、レイヤーを使用してオブジェクトを整理することができます。以下の手順でレイヤーを作成し、管理することができます。

  1. レイヤーパネルを表示します
  2. レイヤーの名前は変更することができます
    適切な名前をつけましょう





レイヤーの表示と非表示


大規模なデザインプロジェクトでは、特定のレイヤーの表示と非表示を切り替えることが重要です。以下の手順でレイヤーの表示と非表示を切り替えることができます。

  1. レイヤーパネルで、表示または非表示にしたいレイヤーを選択します。


  2. レイヤーのアイコンをクリックして、表示または非表示を切り替えます。



まとめ

この記事では「Figmaの基本的なオブジェクトの作成と編集・レイヤー操作」について紹介しました!
次の記事では「テキストとフォント・色と塗り」について取り上げます是非ご覧ください!

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